E&J カシアス・ボクシングジム(会長: カシアス内藤)
東日本ボクシング協会会員 145号
練習生を募集します
ボクシングの練習生を募集します。 年齢や性別による制限はいっさいありません。 見学の際はお気軽にお問い合わせ下さい。
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写真集『カシアス』発売中
内藤利朗 写真
沢木耕太郎 文
スイッチ・パブリッシング 刊
E&J カシアス・ボクシングジムのご紹介
E&J カシアス・ボクシングジム
〒231-0024 横浜市中区吉浜町1-9 エトアール吉浜2F(JR根岸線石川町駅北口より徒歩1分)
TEL(045)662-9990
会長:
カシアス内藤
元東洋ミドル級チャンピオン
元世界ミドル級1位
ご挨拶:ウェブサイトをご覧の皆様へ
料金・営業時間
■ 料金 ■
入会金
15,000円
月会費
一般
13,000円
高校生
10,000円
小・中学生
6,500円
■ 営業時間 ■
平日
午後3時−午後10時
土曜
午後1時−午後8時
日曜・祝日
当面は休み
地図・道順
≫ より詳細な地図は
こちら
(Mapion)
1. JR根岸線石川町駅の北口
(中華街口)の改札から右の出口へ
2. 出口を出たらまっすぐ右へ
3. この建物(エトアール吉浜)
の2階です
4. この窓が目印
ジム内写真/設備
・サンドバッグ ・パンチングボール ・エアロバイク 等トレーニング設備完備
・男女別ロッカー・シャワー室完備
ジムの名前
「E&J カシアス・ボクシングジム」
の由来
E&J カシアス・ボクシングジムの「E」は当ジム会長・カシアス内藤のトレーナーであった故エディ・タウンゼント氏のイニシャルを、 「J」はカシアス内藤の本名、内藤純一のイニシャルを表しています。
沿革
2005年2月1日
E&J カシアス・ボクシングジム開設
オープンまでの経緯や写真を
こちら(ジムができるまでの長い旅)
でご紹介しています。ぜひご覧ください。
関連書籍のご紹介
『敗れざる者たち』
(沢木耕太郎 文藝春秋)
『人生でただ一度だけの青春の時を勝負の世界に賭けて燃え尽きていった者たちの姿を、若きノンフィクションライターが哀惜こめて描く情熱的スポーツロマン。無人のリングやグラウンドに、ボクサーが、ランナーが、バッターが、サラブレッドが、騎手が佇む。彼らの曳く長い影が、あなたにははたして見えるだろうか。』
(「クレイになれなかった男」収録)
『一瞬の夏』
(沢木耕太郎 新潮社)
『強打をうたわれた元東洋ミドル級王者カシアス内藤。当時駆けだしのルポライターだった“私”は、彼の選手生命の無残な終りを見た。その彼が、四年ぶりに再起する。再び栄光を夢みる元チャンピオン、手を貸す老トレーナー、見守る若きカメラマン、そしてプロモーターとして関わる“私”。一度は挫折した悲運のボクサーのカムバックに、男たちは夢を託し、人生を賭けた。』
『ラストファイト』
(内藤利朗・写真 沢木耕太郎・文 集英社)
『かつて白い海で戦った−沢木耕太郎ノンフィクションV』
(沢木耕太郎 文藝春秋)
『80周年記念出版 スポーツ・ノンフィクションの金字塔を収録
リングという海に、「いつか」を待ちつづけた一人の男。彼との交流を綴る「クレイになれなかった男」「一瞬の夏」「リア」の三篇』
『カシアス』
(内藤利朗・写真 沢木耕太郎・文 スイッチ・パブリッシング)
『新たな物語のための序章
あの星を繋ぐために− ボクサー カシアス内藤、写真家 内藤利朗、そして作家 沢木耕太郎という3人の男が、それぞれのいつかを追い求めた記録『一瞬の夏』から四半世紀、 彼らの戦いはその後も続いていた』
E&J カシアス・ボクシングジム 〒231-0024 横浜市中区吉浜町1-9 エトアール吉浜2F TEL(045)662-9990
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